「あをによし 奈良(寧楽)の都は 咲く花の にほうがごとく 今盛りなり」

万葉集でもその比類なき美しさをたたえられている

平城遷都1300年祭の奈良。

”なんと(710年)”きれいな平城京で覚えた教科書でお馴染みの日本史。

それ以外はというと、

昔修学旅行で東大寺の大仏様や鹿せんべいぐらいしか知りません。

駐車場は大和郡市の九条公園でとめて(駐車料500円)、パーク&バスライド

でメイン会場に向かいました。 続きを読む