幻魔と戦うKeith Emerson

最近はおもにAORをなつかしくきいていますが、

雪もとけはじめたのを機に、プログレも目覚めました。

次のアルバムで、プログレのもつ独特の高揚感とクールさ

を再認識しました。今なお幻魔と戦っている勇者、キース・エマーソンです。

とにかく9曲目ぐらいまで一気に突き抜けていく独特の

サウンドには圧倒されっぱなしです。

エマーソンはやっぱりいまなお得体の知れない相手と戦っている

のではないでしょうか。ぜひ応援したいですね。

Keith Emerson Band Feat. Marc Bonilla

1.Ignition 1:42
2.1st Presence 0:37
3.Last Horizon 2:32
4.Miles Away Part 1 1:54
5.Miles Away Part 2 2:15
6.Crusaders Cross 1:13
7.Fugue 0:37
8.2nd Presence 0:18
9.Marche Train 6:12
10.Blue Inferno 1:12
11.3rd Presence 1:07
12.Prelude To Hope 2:23
13.A Place To Hide 4:25
14.Miles Away Part 3 2:31
15.Finale 5:57
16.The Art Of Falling Down 3:30
17.Malambo (From “Estancia Suite”) 5:33
18.Gametime 2:39
19.The Parting 4:45
20.The Barbarian 4:47

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